生中継!RIZE LIVE at 日本武道館 “RIZE IS BACK”

こんにちは!管理人のバナーです!

20年・・・人が生まれて成人するまでの時間。
「大人」として社会から認められるのに必要な時間ともいえます。

2017年晴れて成人を迎えたバンドがあります。
RIZE(ライズ)!RIZEはただの大人じゃない、永遠のキッズ魂を持った大人たち。
結成20周年を記念し ”RIZE IS BACK” を掲げ日本全国のみならず香港・上海をまわってきたツアーのラスボスとして、ついに 12/20 日本武道館に降臨する!

12/20(水)午後6:30 WOWOWライブにて【生中継】
『生中継!RIZE LIVE at 日本武道館 “RIZE IS BACK”』

>>>WOWOW_新規申込はこちらです。

RIZEの衝撃

RIZEは、1997年JESSE(Vo&G)・金子ノブアキ(Dr)・TOKIE(当時 Ba)のスリーピースロックバンドとして結成。

2000年シングル「Why I’m Me」でメジャデビュー、同年アルバム「ROOKY」をリリースし、音楽シーンに雷のごとく登場しました。
1997年当時は、ミクスチャー・ロック(ヒップホップやファンクなどの他ジャンルをミックスしたロック)が注目さた時代。
昔ながらのスリーピースでありながら、ミクスチャー要素を取り入れた RIZEのロックは他のどのロックにもない唯一無二のサウンドでシーンに衝撃を与えました。

その後、何度かのメンバーチェンジを経て、2006年ベーシストとしてKenkenが加入、2008年より現在の形となります。

金子ノブアキとKenkenは実の兄弟(金子が兄)で父親はドラマーの故・ジョニー吉長、母はシンガーの金子マリという音楽一家。JESSEの父親はギタリストCharという、いってみれば「ロックの申し子」たちによるバンド
ジョニー吉長とCharがルイズルイス加部とかつて結成した伝説のバンド「JOHNNY, LOUIS & CHAR」を知る人には感慨深いものも。

JESSEのカリスマ性、Kenkenの超絶ベースプレイ、金子ノブアキの強固で堅実なドラムは、20年を経ても常に進化し続け圧倒的な音圧と斬新さで、いまでも多くの人に衝撃を与え続けている。

RIZE / Why I’m Me

キャリア初の武道館

オーディエンスだけでなく、ミュージシャンにも多くの影響を与えてきたRIZE。
意外にも今回がキャリア初の日本武道館公演となります。

下北沢のライブハウスを中心に活動を始めた彼らは、どちらかというとホールなどの大きな会場ではなく、オーディエンスと距離の近いライブハウスをメインに活動。

しかし、20周年という記念すべき節目にラスボスとでもいうべきロックの聖地・日本武道館についに降り立ちます。
史上初めて武道館に鳴り響くRIZEのロックを見逃すな!

RIZE / TKC

あわせて観たい

RIZEのドラマーであり俳優としても活躍する金子ノブアキの20年に焦点をあてたドキュメンタリー番組を無料放送。

12/16(土)午後9:30 WOWOWプライムにて無料放送
「金子ノブアキ〜20年。RIZEと共に〜」

12/20(水)午後6:30 WOWOWライブにて【生中継】
『生中継!RIZE LIVE at 日本武道館 “RIZE IS BACK”』

>>>WOWOW_新規申込はこちらです。

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